2021年の国勢調査の夜に通常の住所で数えられた全員のうち、オーストラリア国外で生まれた人の割合です。出生国を回答しなかった人は、総数には含まれますが、外国生まれには数えられません。
最も多い出生国
| # | 国 | 住民 |
|---|---|---|
| 1 | イギリス | 2,842 |
| 2 | インド | 1,846 |
| 3 | ニュージーランド | 962 |
| 4 | 中国 | 675 |
| 5 | フィリピン | 635 |
| 6 | オランダ | 488 |
| 7 | ドイツ | 308 |
| 8 | アメリカ | 308 |
| 9 | 南アフリカ | 263 |
| 10 | マレーシア | 251 |
2021年国勢調査 · 出典
2021年の国勢調査の夜に通常の住所で数えられた人の、オーストラリア以外の出生国別の人数です。G09は約50か国を公表しています。イギリス=イングランド+スコットランド+ウェールズ(北アイルランドは個別に公表されていません)。
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出典
- 人口: Australian Bureau of Statistics – Regional population、2024-25会計年度(Greater Capital City Statistical AreaおよびSignificant Urban Area別の推計居住人口)
- 外国生まれ: Australian Bureau of Statistics – 2021年国勢調査、G09 Country of birth of person(出生国、General Community Profile)
数値は統計局の公表値です。1年間の増減は、統計局が両時点について公表した数値からPassPeersが算出しています。